ミニ四駆ガレージ


株式会社タミヤホームページ
           「 楽しさ無限大!手のひらサイズのモータースポーツ 」 タミヤHPより
 タミヤのミニ四駆
 日本男児?たるもの読んだであろうコロコロやボンボンの漫画。メーカーのタミヤがおくりだす、走らせる楽しさと作る喜び。とにかく模型や改造好きであり、懲り過ぎてしまうのでおもしろそうとは思っていたけど、手をださずにいたのですがひょんなことから始めることに。
 走らせるのもですが自分だけのマシンを作り上げ塗装をするのがおもしろいんです。ポリカーボネートの塗装へのチャレンジ記録になるかな?ぺやんぐのミニ四駆ガレージです。各マシンの詳細については、リンク先のブログ製作記録ご覧ください。

注意 改造、改良は自己責任で! 
HPの内容で不具合等生じても責任はいっさい負いません。




ヤモトさんアバンテ

ニンジャスレイヤー
フロムアニメイション

ヤモトさん
カニとユウジョウ
透明タイプを愛用
 ミニ四駆の世界のベストセラーというべきアバンテ。 軽量で丈夫なポリカーボネートボディが最初から入ってるキット。エアロアバンテバイオレットスペシャルから。付属のシールだけでもかっこいいですが、PCで作るデカールシールで痛車を目指してみました。

 エーワンの自作で作るデカールシール
インクジョットプリンタで印刷、ボディ表面に貼り、水で台紙を湿らせ抜き取り仕上げていきます。コツさえつかめばこれはいいアイテム。
ヤモトさんアバンテ

神々の使者 ヤクザ天狗参上



とにかくかっこいい?
それとも狂っているのか



 天狗とは日本に古来から存在するフェアリーの一種で長く赤い鼻をもち空を飛ぶという。しかしあの男は天狗でもヤクザでもなくヤクザ天狗であった。
 キットは動画撮影車に購入していたエアロサンダーショット。こちらは通常のプラスチックのボディ。プラカラーで塗装ができるし加工も容易にできます。

神々の使者ヤクザ天狗参上






昔の山岡は尖ってた






メガ四駆 サーキットコース
 出来上がったマシンはコースで走らせてこそミニ四駆。
タミヤ製の自宅用ミニ四駆コースは主に2種類。タミヤ製 2レーンの6000円位と3レーンの19000円ほどといい値段します。ある日リサイクルショップでコース幅115mm高さ50mmとほぼ同サイズのパチキ? いや他社製のコースを発見なんと1000円、そしてさらに後日? なかなか優秀でレーンチェーンジはタミヤの2レーンのものに勝るとも劣らないもの?!
メガ四駆サーキットコース

究極のミニ四駆?!
 レギュレーションにしたがって作り上げたマシンでコースを駆け抜けゴールイン。このレースのために誰よりも早いマシンをめざしマシンをカスタムしていく。
 マスダンパーで着地の衝撃を逃がしたり、提灯と東北ダンパーなどさまざまなギミックを搭載、はたまたびっくりするようなギミック開発したり。 最速のマシン、最強は無理 作り上げたのは究極のミニ四駆だった。このマシン、サンダーショットポリカーボネートボディに自作でカールを貼り塗装なのですが、デカールは、内側から貼り付けてその上に塗装して仕上げています。詳しくは、詳細記事をごらんください。
究極のミニ四駆?



チャージマン研!頭の中にダイナマイト

チャージマン研!
公式ホームページ

 前回初めてボディの内側から自作デカールを貼り仕上げてみましたがなかなかの出来。しかし勝手が違うところもあり失敗したところも。もっと塗装してみたいということで、小学生のチビッコにボディを作ってあげよう。どんなものがいいかな?とリクエストを聞いてみたら・・・「チャージマン研!」
 これはびっくりだ・・・40年前のアニメであのつっこみどころ満載のアニメを知っているとは。あの世界観を出すためにはどうすればいいのだろうか?出した結論は、ちから技?できるだけキャラを叩きこむことに。ウイニングバードフォーミュラもびっくりだろう。
チャージマン研!頭の中にダイナマイト

ウイニングバード コズミック


 模型に、ルアーなどエアーブラシで塗装しますが、透明なポリカーボネート塗装特有の塗装方法。それはラップ塗装。アコーディオンやギターなどにもほどこされるキラキラした塗装?!たとえようにも複雑に輝く塗装というか見てのとおりです。また、このボディはポリカーボネートのクリアを吹き付けたあと、通常のプラカラーをエアブラシで塗装しています。豊富にあるプラカラーで走行用の練習ボディとして作り、自作デカールもなし。ルアー用のラメフレークもいい感じ、走らせるのが惜しいくらいきれいに仕上がりました。
ウイニングバードコズミック

STAR WARS バンキッシュ

ご存知としか


 SF映画の金字塔といったらスターウォーズ。登場人物、ストーリーもさることながらやっぱりメカニック。宇宙船に白地に黒の汚しがミリタリーテイストさえかもしだすかっこよさとリアルさ。ミニ四駆もコースを走らせ限界を攻めるとコースアウトがつきもの。ボディにも傷がはいって汚れていくのです。走るほどかっこよくリアルになっていくミニ四駆にならないか?スターウォーズのもっともご存知のデザインでバンキッシュ塗装してみました。
スターウォーズ バンキッシュ

マッドマックス


 走らせボロボロになるほどかっこよくなるミニ四駆として作り上げたスターウォーズバンキッシュ。それとあとひとつ候補にあがっていたのがマッドマックスインターセプター。劇中では1作目2作目それと最新作の怒りのデスロードに登場した漆黒のマシーン。コンデレマシンではなく疾走し相手がコースアウトするまで追いかける追跡者(インターセプター)。ボディーはベルダーガとトルクルーザを使ったキメラボディで近未来的ではなく昭和のマッスルカーへと変貌。軽い車体にフロント提灯とリアにはマスダンパーが搭載された走りのマシンなのです。。この車体にはポリカーボネートのメリット無視の表面から塗装して仕上げてます。なぜに?劇中のような世紀末仕様にいつかはなるかも。
松戸最大(マツドマックス)インターセプター

マッドマックス2
ロードウォーリア

 マッドマックス2 ロードウォーリア ・・・ マッドマックスの世界からさらに荒廃した世界をマックスと相棒のドックをのせたインターセプターが荒野を走る。
松戸最大インターセプター 劇中のイメージに合わせてタミヤの1/35ドイツ兵キットを改造してマックスとドックを作りコンデレ仕様に。盛り上げるためにもジャパンカップに参加してなんぼでしょう。
松戸最大に道路戦士(マツドマックス2 ロードウォーリア)


スマホサイズの
充電器親電源を

1万円以下のジャンプスターター
 ミニ四駆は電池で走る。レースで使用できるタミヤの充電式電池ネオチャンプを充電する充電器ですが充電するには電源が必要になります。規模の大きい模型専門店でコースの充電用のコンセントあるところもあれば、量販店の店頭のコースなどでは充電用の電源は自分で用意しないとなりません。釣り用のバッテリーを使用していたのですが寿命を迎えました。
 新しく専用のものコンパクトな持ち運びの出来る充電器の電源、親電源として通販の安いジャンプスターターで作ってみました。 
jジャンプスターターで充電器の親電源を作る

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