◾️ 『あらた』のこだわり 
妥協をせずに美しい写真を撮り続けたい

素敵な写真をお望みのお客様のお気持ちにおこたえします 。

奄美で高校卒業後、奄美大島から東京へ上京して広告写真の世界へ入る。 モデル、タレント、広告撮影を主としている。 (広告作品のHPはこちらから)

2012年、個人のお客様からのウェディング撮影以来により、ウェディング撮影も手がける。

2014年、個人のお客様への『ウェディング・ファッション・フォト』部門 東京&奄美のウェディング撮影の営業開始。

 


 

 


 



◾️ コンセプト

1:毎回、撮影者『あらた』がお客様のご要望を丁重にお聞きし、記録的な撮影ではなくお子様や知人にも自慢できて楽しんでいただける
ファッションカメラマンならではの素敵な写真をお届けします。

2:毎回、新鮮な気持ちを忘れず、流れ作業にならず、お客様とのコミュニケーションを大切にして、
お客様のご要望に添ったオリジナリティのある写真を撮ります。

◾️ カメラマンがプランニング管理をする理由。

現在のウェディング業界はウェディング業者や美容室が披露宴のついでに撮影スケジュールを組んでいるのが現状です。
広告、ファッションの撮影ではヘアーメイク(美容室)スタイリスト(衣装屋さん)がスケジュールを組む事はありません。

美しい写真を撮影するには、シャッターを押す前の前準備が大切です。それがスケージュール管理です。
写真の事を知っているカメラマンがスケジュールを管理する事で美しい写真を撮る事ができます。
カメラマンは太陽と相談しながらスケジュールを管理します。




◾️ 無駄に沢山渡すのでは無く、1カットを丁重に

当社は無駄なカット数でごまかす事はいたしません。
写真は無駄に沢山渡すのでは無く、沢山、撮影してその中から厳選して1枚1枚を丁重に時間をかけて調整、修正して仕上げます。
他社よりもカット数は少なくても、全てのカットに自信をもってお渡しいたします。


◇プロのカメラマンの実績と経験で。

私はウェディング業者でもなく、写真屋さんでもありません。広告カメラマン(広告、雑誌、モデル、タレント、商品の撮影)と言う
種類のカメラマンです。広告、雑誌の撮影は企業がスポンサーになって、カメラマンの撮影した写真で
商品の売り上げを上げなければなりませんので、とても厳しい条件がカメラマンに要求されます。
日本でもっとも厳しい東京でプロのカメラマンとして鍛えられた、経験とセンスでお客様の満足する写真をご提供いたします。




◾️履歴 

2012年、個人のお客様からのウェディング撮影以来によりウェディング撮影も手がける。

2014年、個人のお客様への
『ウェディング・ファッション・フォト』部門の営業開始。

ウェディング以外のファッション&広告カメラマンとしての履歴はこちらから

『 主な仕事歴(広告作品のHPはこちらから)


 

Wedding Fashion Photo

東京事務所
〒142-0043
東京都品川区二葉2-6-5

奄美の仮事務所
〒894-0412
鹿児島県大島郡龍郷町芦徳1369−3

 

TEL:090−1990−4578

代表 荒田正信