東日本大震災ボランティア

 鹿児島県歯科衛生士会では、日本歯科衛生士会の要請を受け、7月17日から7月23日までの間、東日本大震災の被災地である宮城県石巻市・南三陸町に歯科衛生士を派遣しました。
 写真は、現地ボランティアに出発する歯科衛生士。

出発時の様子

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被災地の様子

 被災地には4ヶ月余りの時間が立ってなお、津波の生々しい傷跡が残っていました。
 写真は、建物の上に取り残された乗用車や小型船舶、骨組みだけが残された防災対策庁舎。

車

船

防災対策庁舎

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現地での活動

 現地では、鹿児島大学の歯科医療チームと協力して、口腔ケア、口腔リハビリ、歯科保健指導を行いました。
 写真は、避難所や被災地の高齢者保健施設で活動中の歯科衛生士。
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避難所での指導の様子

高齢者保健施設での指導の様子1

高齢者保健施設での指導の様子2

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がんばろう!日本

 鹿児島県歯科衛生士会は、今後も東日本大震災の被災地の復興に支援を行っていきます。
 写真は、現地の印象的な看板、現地コーディネーター(歯科衛生士)をチーム鹿児島で囲んで!
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がんばろう!石巻

ボランティアを終えた歯科衛生士

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